ヒマラヤ産鉱物アクセサリー042 ヒマラヤ産グリーントルマリンペンダント 伝説の鉱山ヒャクレイよりグリーントルマリン
※この商品は1点までのご注文とさせていただきます。
品名:ヒマラヤ産鉱物アクセサリー042 ヒマラヤ産グリーントルマリンペンダント
サイズ:ペンダント全長(バチカン部分含む)1.1cm
重量:8.8グラム
鉱物名:Elbite(エルバイト)
宝石名:トルマリン、グリーントルマリン等
産地:サンクワサバ地区ヒャクレイ地域(ヒャクレイ鉱山は断定できず)
シルバーデザイン:フィルグリ
キーワード: #エルバイト #ペンダント
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推せるポイント
📌グリーンのような、少しイエローも帯びている?
📌かつて王族やラナ族(豪族)も身に着けていたヒャクレイ鉱山産
📌小さいのでTPOを問わず着けられる
店長の解説
こんなの出てきました。可愛いでしょう。鮮やかさは欠けますが、光に翳すとディープグリーンなのがわかります。少しイエローを帯びているようにも見えますかね。小さくて可愛いです。TPOを問わず格好良く身に着けられるペンダントです。
尚「ヒャクレイ鉱山」と記載しておりますが確証はありません。産地に関しては「サンクワサバ地区」までに留めておくのが良いです。
ヒマラヤのトルマリンも30年弱見てきておりますから、ごちゃごちゃになったものでも大体「色」で判断できます。が、あくまでも私の経験則による判断ですし、ヒマラヤの奥地なので本当の本当のところは誰にもわかりません。
商品小話
かつて(90年代後半頃まで)は各地でトルマリンが採掘されておりました。特にヒャクレイ/ファクアの鉱山は有名で、様々な色のトルマリンを産しました。主にヒャクレイは良質なグリーンやキャッツアイ、ファクアはピンクやバイカラー、マルチカラー、アクロアイトやインディゴライトも記録されております(当店でも扱いました)行政区画は変わりますが「マナン」という地区ではカナリア色のトルマリンが採れました。
現状ではすべて閉山しており入手は困難です。今もそれらトルマリンの「チップ(切れ端)」をタンブリングしたものが残っています。写真を見て頂くと色彩豊かなのがわかりますね。
※良質なものは当時すべてカボションやファセットにして販売済みです。
※現行で手に入るのはジャジャコット地区のドラバイトのみです。
注意事項
⚠️内部に薄クラックがありますが表面には達しておりません。
⚠️昔作ったものなのでシルバーの酸化が見られます。※とはいえ未使用の新品です。もともといぶし銀加工なので全体的に黒い仕上がりですが、酸化が気になる場合は銀磨き(クロスや磨き粉)を使えばピカピカに戻ります。
⚠️写真にトルマリンフリーシェイプの集合写真を入れておりますが、付帯しません。
- ✔️ 完売した商品は50円と表記されます。
- ✔️ 撮影および写真の加工は、なるべく肉眼での見た目と近い色になるよう心掛けておりますが、モニター画面や各ディバイスの設定等で色調が異なる場合もございます。
- ✔️ 当店の扱う鉱物はすべて天然のものとなります。極力すべての部分を見せられるよう写真と動画を掲載しておりますが、わかり難い傷や凹み等がある場合もございます。販売しているものはすべて許容の範囲のものとしておりますので「写真と違う」「写真にない傷がある」等のご意見はご容赦くださいますよう宜しくお願い致します。
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